スタッフブログ

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外構でできる防犯対策
2023年11月30日|カテゴリー「グリーンケアについて


こんにちは、グリーンケアです。

 

明日から師走。

年末は空き巣被害が増える時期と言われています。

そこで、今回はエクステリアでできる防犯対策についてご紹介します。


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◆外構から考える住まいの防犯対策のポイント

 

住まいの防犯対策というと、高い塀でぐるりと囲い、

中へ侵入させない、中が見えない「クローズ外構」が良いと思われがちですが、

隠しすぎるのは防犯上かえって危険なことも…。

 

目隠しし過ぎると、人がいても外から見えないので、

不審者にとって身を隠しやすい好都合な状況を作ってしまいます。

実は、「隠し過ぎない」ことも防犯対策においては重要なのです。

 

 

◆おすすめの防犯対策

 

1:人感センサーの照明を設置する


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最も手軽にできる防犯対策が、人感センサーライトの設置です。

侵入されやすそうな、玄関、お庭まわりに設置することで防犯に役立ちます。

 

 

2:防犯カメラを設置する


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カーポートなどに防犯カメラを設置すると、不審者に入りづらい印象を与えることができ、

空き巣被害を未然に防ぐ効果が高まります。

もしもの時も、カメラ映像を証拠として残しておけるのもメリットです。

 

 

3:壁やフェンスは程よく目隠しできるものを!


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境界線のフェンスや壁は、目隠しと防犯のバランスが難しいところ。

壁の場合はスリットを入れる、

フェンスの場合は、隙間1.5cmなら人影が分かる程度で視線も気にならず、

程よい目隠し+防犯効果が期待できます。

 

他にも、視線が気になるリビング周りはしっかり隠し、

その他は植栽などで緩やかに目隠しするなど、

メリハリを持たせた目隠しの工夫も効果的です。

 

ちなみに、ルーバ―は正面に立つと中がほとんど見えないため、

防犯面ではおすすめしません。

 

 

外構の防犯対策を行うことで、

大切なご家族と住まいを守る安心感につながります。

お客さまに合うプランをご提案いたしますので、お気軽にご相談ください♪

外構を見直すタイミングっていつ?
2023年11月28日|カテゴリー「グリーンケアについて


こんにちは、グリーンケアです。


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みなさんが、エクステリアのリフォームを検討される時は

どんな時でしょうか?

 

生活の中で不便さを感じたり、設備が壊れた時に行うという方が多いと思いますが、

特にそう感じていなくても、工事を行ってから1015年で

一度全体を点検してみましょう。

 

家の中と同じように、外構も月日が経つにつれて設備が劣化していきますし、

15年も経てば、ライフスタイルも大きく変化しているはずです。


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Before


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After

◆設備の寿命の目安

 

【人工芝】1015

 

使い方や場所にもよりますが、毛が倒れて滑りやすくなってきたら

10年経っていなくても張り替えをおすすめします。

また、雑草が生えて管理しきれず使えないお庭になっている時も、リフォーム検討のタイミングです。

 

 

【ブロック塀】2030

 

耐用年数に関わらず、厳しい環境下にあるブロック塀は劣化が進んでいることが珍しくありません。

ヒビ割れなどを放置しておくと、揺れなどによる倒壊の危険性があります。

放置せずに、その都度修繕を行いましょう。

 

 

【木製フェンス】約10

 

メンテナンスや設置環境にもよりますが、早いものだと10年ほどで木が腐ってきます。

外に倒れそうになっていたり、触るとケガをしそうな時は対策を考える必要があります。

 

 

【ガーデンルーム】コーキングの耐用年数5~10

 

建物とガーデンルームの隙間に使う目地材「コーキング」。

コーキングが劣化すると、雨水が侵入してくる恐れがあるので、

寿命を迎える前に補修を行うことがおすすめです。

 

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◆こんな時も点検やリフォームを検討しよう!

 

【自然災害の後】

 

大きな地震、台風、豪雨などの自然災害が起こった後は、必ず外構の点検を行ってください。

設備が破損したまま放置しておくと、二次被害が起きたり、さらに症状が悪化して大きな修繕費用がかかります。

気になる点があれば、まずは一度グリーンケアにご相談ください。

 

 

【お子さまの成長に合わせて】

 

進学、独立など、お子さまが大きくなると、

駐車場が必要になったり、お庭の使い方が変わったり、ご家庭のライフスタイルが変化します。

不便さや必要性を感じたり、今の暮らしに合わせたお庭づくりをしたいと思ったら

まさに外構リフォームのタイミングですよ♪

 

 

お庭・エクステリアも、お家の一部です。

お家のリフォームに合わせて、外構リフォーム考えてみてはいかがでしょうか?


【施工事例】「ペットガーデン」で愛猫・愛犬との暮らしをもっと楽しく!
2023年11月23日|カテゴリー「施工事例


こんにちは、グリーンケアです。

 

お家でネコちゃんやワンちゃんを飼っていらっしゃる方は多いと思います。

 

・ワンちゃんが元気に走りまわれるお庭にしたい

・日向ぼっこスペースがほしい

・ペットとお庭時間を楽しみたい

 

そんな、ペットもご家族も嬉しい理想のお庭づくりをしませんか?

 

今回は、素敵な「ペットガーデン」を造られたオーナーさまの事例をご紹介します!

 

 

N様邸 ワンちゃんのお部屋/ガーデンリフォーム


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ワンちゃんをお迎えになったことで、広いお庭をリフォームされたN様。

ワンちゃんの過ごすお部屋として、また、快適なテラス空間としてのお庭づくりを

希望されました。


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N様邸・施工前のお庭

 

以前のお庭は、ウッドデッキがありオープンな空間でした。

季節や天候に関係なく、1年中くつろげるお庭にするために

LIXILの「ココマ」のガーデンルームと、オープンテラスを連結した

おしゃれなテラス空間をご提案しました!


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テラススペースの床は、アンティークな雰囲気のタイル「タカショー セラクラシック

を選択。

段差に少し濃い色を使って、おしゃなアクセントに!

タイルは、お手入れが簡単でキズにも強く、管理がとても楽なので、

ペットガーデンにおすすめです♪

 

ガーデンルーム内には、タイルの腰壁も作りました。

腰壁があると、リビングからの眺めはプライベート感覚が増します。

窓の下にベンチやテーブルなども置けるので、憩いスペースにもピッタリです^^

 

ガーデンルームの天井に、内部日除けも設置することで、

夏は暑さや眩しさを和らげ、冬は暖かな日差しを取り入れられます。

季節によって、心地よく過ごせる空間になりました。

ワンちゃんにとっても、快適な空間ができましたね!


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ガーデンルームには、全面強化ガラスを設置しました。

換気を取るために、前面両側は「上げ下げ窓」になっています。

オープンテラス側には網戸も設置しているので、風を取り入れることも可能です。


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ワンちゃんものんびりくつろぐスペース、趣味や食事を楽しむお庭空間など、

色々なシュチュエーションで利用できる、素敵なペットガーデンが完成しました^^

 

このガーデンリフォームをきっかけに、今まで以上にお庭に出る機会が増えたそう。

ワンちゃんと共に、快適で健康なガーデンライフを、思う存分楽しんでいただきたいです♪

 

 

K様邸 ココマ (cocoma) は猫ちゃんのお部屋/ガーデンリフォーム

 

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家の前に新しく道路ができるため、目隠しを兼ねたお庭リフォームのご依頼をいただきました。

 

以前から、ネコちゃんが日向ぼっこできる部屋を作りたいともお考えだったため、

ガーデンルームを活用したペットガーデンをご提案。

LIXILの人気商品「cocoma(ココマ)」を設置し、お家正面のアプローチも含めたリフォームを行いました。


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リビングとつながるガーデンルームは、アプローチ側から見える配置のため、

cocoma」とアプローチが調和するよう工夫しました。


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アプローチには曲線を用い、インターロッキングで落ち着いた風合いを出しました。

目隠しは、「ディーズガーデン アルファウッド」を使用。

樹脂フェンスですが、木目調がリアルに再現されており、まるで木製フェンスのように見えます。

ナチュラルなお家との相性も抜群!

 

植栽の配置にも気を配り、できるだけナチュラルに、程良い目隠し効果を出しています。

これで、道路からの視線も気になりませんね^^


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ガーデンルームは、ネコちゃんのくつろぎ部屋として、家族の趣味の場として大活躍中です!!

冬は太陽の光が入って暖かいので、みんなのお気に入りスペースになりそう。

ネコちゃんと一緒に過ごす時間が、ますます増えそうですね♪

 

 

N様邸「ワンちゃんのお部屋」の施工事例はコチラ

 

K様邸「ココマ (cocoma) は猫ちゃんのお部屋」の施工事例はコチラ

 

その他にも様々な施工事例をご紹介していますので、ぜひご覧ください^^

https://www.green-care.jp/works

 

「ペットガーデン相談会」も開催しています♪

開催日程や最新情報は、新着情報をチェック!

https://www.green-care.jp/works

 

【スタッフ紹介】経理・受付 森谷 千香
2023年11月21日|カテゴリー「スタッフ紹介


こんにちは、グリーンケアです。

 

お客さまの理想のお庭・外構づくりを叶える

グリーンケアの個性あふれるスタッフたち。

プラン提案やお打ち合わせはもちろん、施工が終わってからも、

どんな時も思いやりを持って、長いお付き合いをさせていただいています。

そんなお客さま想いのスタッフを、月イチでご紹介します!

 

今回は、経理・受付を担当している森谷(もりや)です。


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Q:まずは自己紹介をお願いします。

 

2019年に入社した森谷です。経理と受付を担当しています。

この仕事を始めてから、社会の仕組みや制度、お金の管理や流れが分かるようになって楽しいです。

 

 

Q:仕事で大切にしていることは?

 

受付は、お客さまにとってグリーンケアとの最初のコンタクトであることが多いので、

良い印象を感じていただけるよう心がけています。

特に、顔が見えない電話対応は、

声のトーン、聞きやすさ、柔らかさなど、声にも表情を付けるよう気をつけています。

 

 

Q:印象に残っている出来事はありますか?

 

お客さまよりお電話をいただいた時や、お支払い時に

「すごく素敵になって嬉しい!」

「お庭に出るのが楽しくなった」

「思い切って相談して本当に良かった」

などの、“喜びのお声+笑顔”を見ることができた時は、私も自分のことのように最高に嬉しいです♪

 

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Q:休日の過ごし方や趣味を教えてください。

 

お出かけすることが好きなので、休日はドライブがてら美味しいものを食べたり、

時間があればキャンプや海に行ってみたりと、アウトドアを満喫しています。

最近のお気に入りは、休日に自宅のインナーバルコニーで、モーニングやコーヒータイムを楽しむ時間です♪

 

趣味はガーデニング、コーヒー、猫、アロマ。

以前、海外旅行にハマっていたので、海外旅行ブログを見るのも好きです。

 

 

Q:お客さまへメッセージをお願いします!

 

これからも、たくさんのお客さまの笑顔に出会いたいと思っております。

お庭や外構のことでお困りでしたら、ぜひ私たちにご相談下さい。

「グリーンケアにお願いしてよかった」と言っていただけるよう、全力でサポートさせていただきます!


 

お庭づくりで後悔しないために。お金をかけるべき場所とは?
2023年11月16日|カテゴリー「グリーンケアについて


こんにちは、グリーンケアです。


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お庭づくりをする時に、

「グレードの高い商品を使いたい」

「おしゃれなデザインにこだわりたい」

と理想のイメージを持っている方は多いのではないでしょうか。

 

もちろん、設備やデザイン性の見た目も大切ですが、

そればかりにこだわるのではなく、

外構工事においては、“見えないところにもしっかりコストをかける”こともとても重要です。

 

あとから後悔しないためにも、

きちんとお金をかけておきたいポイントをプロ目線でご紹介します!


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◆土留(どどめ)・隣地境界の土留

 

外構リフォームで多いご相談のひとつが、「土留」に関するお悩みです。

土留とは、高低差がある敷地で外に土が崩れることを防ぐ工事のことなのですが、

新築外構で予算を抑えるために、

土留を低くして敷地境界線を斜面にし、そこを芝や植栽で仕上げるケースが少なくありません。

 

しかし、

・芝生の管理ができない

・雨で土や砂利が流れ出てしまう

・斜面スペースの分だけお庭が狭くなり、ガーデンライフが楽しめない

と、数年後に土留のリフォームする方がとても多いんです。

 

お金をかけて工事をしたのに、またお金をかけて作り直すのは、非常にもったいないですよね!

土留のようなあとでやり直しに費用が掛かる場所にこそ、初めにしっかりお金をかけて施工しておきましょう。

なお、建物わきや建物裏などの狭い場所の土留は、あとでのやり直しが出来ない場合もありますので、特にしっかりとした計画が必要です。


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◆人工芝の下地

 

天然芝に比べて手間がかからない人工芝ですが、

水はけや防草対策をしっかりしないと、あっという間に雑草が生え広がり、やり直しの原因に。

 

人工芝は「下地をいかにしっかりやるか?」で、キレイな状態をどれだけ長く保てるかが変わってきます。

 

プロが下地工事を行う時は、土を15cmほど堀って砕石層を作り、

その上にクッション砂と防草シートを敷きます。

この作業は、一般の方にはなかなか難しいですよね…。

 

防草シートならDIYでもできますが、

以前、「自分で防草シートを敷いたけれど、半年で雑草が生えてきてしまった」というお客さまもいらっしゃいました。

 

できあがった時の見た目は一緒でも、プロの施工とDIYでは品質が違い、

数年後には明確な“差”がでてきます。

 

外構で後悔しないためには、

隠れてしまうところほどしっかりと施工を行い、耐久性や強度の高い工事を行うことが大切です。


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新築時に、憧れのウッドデッキやタイルテラスに費用をかける方も多いですが、

プロの視点でいうと、お庭づくりは新築時に慌てて作る必要はありません。

 

むしろ、住み始めてから1年ほどたってから計画する方が、

より無駄のないお庭づくりができておすすめです。

 

初めは、建物周りの砂利敷きや境界線工事といった最小限に留めておき、

日当たり、水はけ、近隣の方の生活スタイル、周辺環境などを知った上で、

どういうお庭づくりが自分たちに向いているかを考えてみてください。

 

 

理想のお庭づくり、外構のお悩み相談は、

お気軽にグリーンケアまでお問い合わせください!

お一人おひとりに合ったガーデンプランをご提案いたします^^


物置選びで変わる!外構の利便性とデザイン性
2023年11月14日|カテゴリー「グリーンケアについて


こんにちは、グリーンケアです。


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そろそろ冬タイヤへの交換時期が近づいてきましたね。

タイヤの収納場所として欠かせないのが「物置」。

 

タイヤは1台につき4本あるので、

所有する車の台数分のタイヤをしまっておくには、

結構な大きさの物置が必要となります。

そのため、物置の設置スペースは外構プランを立てる時から計画しておかないと、

・タイヤを運ぶのが大変、使いづらい

・十分なスペースが確保できなかった

などと言ったことになってしまいます。

 

また、物置は存在感があるアイテムなので、デザイン性も気になるところ。

お家の雰囲気にあう物置を選んで、素敵なエクステリアを作りましょう♪

 

 

◆物置の設置で重要な2つのポイント

 

1:駐車場に近い場所に配置


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年に2回のことといえど、重いタイヤを運ぶのは結構大変なので、

なるべく駐車場から近い場所に設置するのがおすすめです。

移動距離が短くなり、負担が少なくてすみます。

外構プランを立てる時に、駐車場近くに物置スペースが取れるか確認しましょう。

ただし、庭で頻繁に使用する物も多く収納する場合は、庭へ設置した方が

便利な場合もありますので、検討が必要です。

 

 

2:お家の景観に合う物置を選ぶ


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物置を門まわりや駐車場の隣に設置しても、景観が損なわれないかどうかは、

外構をおしゃれに演出するための大事なポイントです。

 

最近は、デザイン性が高く、エクステリアデザインの一部になるような商品も出ています。

道路側や人目につくような場所に設置する場合は、

物置そのものがおしゃれで、景観に馴染む商品を選ぶのがおすすめです。

 

グリーンケアでも人気のおしゃれ物置「ディーズガーデン」は、

フレンチナチュラルな雰囲気がかわいい「カンナ」だけでなく、

スタイリッシュなデザインの商品もあります。

 

他にも、ヨド物置からはBEAMSとコラボした

シンプルでかっこいい物置「YODOKO by BEAMS DESIGN」、

田窪からは、おしゃれな切妻屋根の物置「リジュー」が発売されています。

 

どのような物置を選ぶかで、外構の見栄えやお家の雰囲気が変わってくるので、

ぜひ見た目にもこだわって選んでみてくださいね♪


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物置は、一生使う大事なエクステリアアイテムです。

価格や大きさだけで決めるのではなく、

置く場所、デザイン、お家とのバランスも考えて、理想のお庭空間に!

グリーンケアがお手伝いさせていただきます^^


冬の室内干しにも便利!ガーデンルーム・サンルームある暮らし
2023年11月9日|カテゴリー「グリーンケアについて

こんにちは、グリーンケアです。


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寒さが一層増し、冬の訪れが感じられる11月。

これからの季節は、室内で洗濯物を干す機会も増えますよね。

そこで大活躍するのが、「サンルーム」や「ガーデンルーム」です。

 

どちらも室内干しスペースとして使えるため、

同じ物のように思われがちですが、実は機能性に違いがあります。

 

それぞれに特徴があるので、

使い方や過ごし方に合わせて選んでみてください♪

 

 

◆洗濯物干しスペースとして使うなら「サンルーム」


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サンルームは、サッシを使用するため気密性が高く、

物干しスペースに向いています。

物干し場以外にも、生活用品の収納場所など

室内のプラスワン空間として利用できる、利便性の高い空間です。

洗濯物の乾きやすさを求める方には、サンルームがおすすめです。

 

メーカーによっては、物干しに特化した商品も販売されています。

例えば、三協アルミの「晴れもようwith」は、

洗濯王子こと洗濯家の中村祐一さんとコラボした物干し専用のサンルーム。

 

風の流れを利用した“キレイに早く乾く”設計デザインや、

洗濯物干しに便利な22種類のオプションなど

天候や時間を気にせずに、楽しく快適に洗濯物が干せる商品です。

 

 

◆多目的に利用するなら「ガーデンルーム」


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ガーデンルームは、リビングの快適さと屋外の開放感を楽しめる

セカンドリビングのような空間です。

大きな特徴は、折り戸によって全面開放ができること。

※機種により開口面の仕様は異なります。

 

フルオープンにして、アウトドアやくつろぎのスペースなど、

お庭の一部のように多彩に活用できる魅力があります。

 

南向きのお庭であれば、冬場の昼間は暖房をつけなくても温かく、電気代を気にせずに過ごせます。

物干し場としても重宝することはもちろん、

日向ぼっこやお仕事、ペットのくつろぎスペースにするのもおすすめです♪


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冬だけでなく、花粉が気になる春や梅雨にも

大活躍するサンルーム・ガーデンルーム。

使い方に合わせて、お好みの空間づくりをしてみてはいかがでしょうか。

グリーンケアがお手伝いさせていただきます^^


【イベント開催】11月11日・12日「ペットガーデン相談会」
2023年11月7日|カテゴリー「イベント

こんにちは、グリーンケアです。

 

ペットと過ごす外構・お庭づくりをお考えの方に朗報です^^

1111日(土)12日(日)に、

グリーンケア展示場にて「ペットガーデン相談会」を開催します♪


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ワンちゃんを遊ばせられるお庭にしたい!

ネコちゃんをガーデンルームで日向ぼっこさせたい

お散歩から帰ったときに足を洗えるガーデンパンがあると便利かも…

 

そんな外構・お庭に関するご要望やお悩みを

グリーンケアに相談してみませんか?

事前予約をいただければペット連れでのご相談も可能です。

もちろんペットガーデン以外のご相談もお受けいたします。

 

まずは話だけ聞いてみたい…という方も大歓迎♪

展示場のご見学のみの場合は、

ご予約不要”で気軽にお立ち寄りいただけます。

 

また、当日は展示場内にフォトスポットを準備しております。

ハッシュタグキャンペーンにご参加いただけますと、

その場でワンちゃん用のケーキをプレゼントいたします。

 

相談会にご来場(完全予約制)いただいたお客さまには、

2日間限定のご来場特典もご用意しております。

 

相談会へのご予約・ご質問は、

お電話 0120-57-1128またはお問い合わせページよりお願いいたします^^

 

※当日、敷地や建物の図面をお持ちいただけますと打合せがスムーズです。

ワンちゃんなどをお連れの場合はマナーウェアの着用をお願いいたします。

 

みなさまのご来場を心よりお待ちしております!

 

 

◆◇◆◇◆◇ペットガーデン相談会◆◇◆◇◆◇

 

日時:1111日(土)、12日(日)10:0016:00

会場:グリーンケア店舗

☆完全予約制☆ 

下記より事前予約をお願いします。

TEL0120-57-1128

お問い合わせフォーム:https://www.green-care.jp/contactus


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【限定特典】

◇ご来場特典

ホームページ・チラシを見てご予約・ご来場いただいた方に、

お庭や外構の施工例がたくさん掲載された雑誌【EXALIVE】の最新号を進呈!

 

◇お見積特典

相談会当日、お見積のご依頼をいただいた方に

可愛い肉球デザインのLEDお散歩ライトをプレゼント!

 

ご成約特典

ご成約金額に応じてお選びいただける素敵な景品を差し上げます。

 

◇Instagramハッシュタグキャンペーン開催

当日、展示場内のフォトスポットでワンちゃんの写真を撮影。

グリーンケアのアカウントフォロー&撮影した写真にハッシュタグをつけて投稿いただきますと、ワンちゃん用のデコレーションケーキをプレゼント!

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